久しぶりにDVDを観る。面白かったが不愉快だったとも言える。チンピラに不快感を覚えながら、彼らの悪行によって次第に登場人物の内面や欠点が剥き出しにされていくことがまた快感に・・・・・なんとイヤらしい自分だろうか - 撮影もよい『ある戦慄』(1968)
邦題は?
久しぶりにDVDを観る。面白かったが不愉快だったとも言える。チンピラに不快感を覚えながら、彼らの悪行によって次第に登場人物の内面や欠点が剥き出しにされていくことがまた快感に・・・・・なんとイヤらしい自分だろうか - 撮影もよい

昔、仕事帰りや酒を飲んだ後に助手たちとよく行った六本木の某中華料理屋の鶏煮込みソバを真似て作ってみたが、見た目は近付いているものの味がイマイチ ― とはいっても不味いというわけではなく、なかなかウマイのだが・・・・・何かが違うなあ。
